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原直史教授が「しばたミュージアム設立推進市民会議」主催の歴史文化講演会で講演します

日本酒学センター協力教員の原直史教授が、12月13日(日)に、しばたミュージアム設立推進市民会議(※)主催の歴史文化講演会で講演します。
申し込み不要で、どなた様も無料でご参加いただけます。
会場までどうぞ足をお運びください。

第8回 しばたミュージアム設立推進市民会議 歴史文化講演会(日本酒文化)

日時 :令和8年12月13日(日)13:30~15:30
演題 :「日本酒の歴史と新発田のお酒」
講師 :原 直史
(日本酒学センター協力教員 / 新潟大学人文学部人文学科 教授 / 現代社会文化研究科 社会文化専攻 教授)
会場 :新発田市健康長寿アクティブ交流センター 屋内広場
(新潟県新発田市中央町3-13-3 電話0254-22-1254)
(車でお越しになる方は、本庁舎第3・第4駐車場をご利用ください)
対象者:どなた様もご参加いただけます
参加費:無料
申込 :不要(当日直接会場へお越しください)

(※)しばたミュージアム設立推進市民会議は、新発田の文化を守り、まちの活性化と未来を背負う子供たちのために「しばたミュージアム」の設立を推進するため、2018年5月27日に発足した市民団体です。