News

令和2年度第1回日本酒学セミナー「江戸文芸に描かれた食物と酒」を開催しました

2020年11月19日に畑有紀 特任助教による令和2年度第1回日本酒学セミナー「江戸文芸に描かれた食物と酒」を開催しました。
室町時代から江戸時代の人々にとって食物や酒にはどのようなイメージ、意味があったのか、同時代に作られた文芸(物語や絵画)に描かれた飲食物を通して紐解く自身の研究内容をご紹介いただきました。
なお、日本酒学センター特任教員による日本酒学セミナーは、11月より2か月に1度、計5回の開催を予定しています。