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畑有紀特任助教、岸保行副センター長、渡辺英雄助手の研究課題が令和3年度浦上食品・食文化振興財団研究助成に採択されました

日本酒学センターの畑有紀特任助教、岸保行副センター長、渡辺英雄助手の共同研究「地域社会における酒造りを通じた酒の意義の解明」(研究代表者:畑有紀)が令和3年度浦上食品・食文化振興財団研究助成に採択されました。

 

※浦上食品・食文化振興財団

食品の生産・加工及び安全性等に関する研究・調査並びに食文化に関する教育及び普及啓発活動等を促進することにより、食品産業及び食文化の発展と食生活の向上・安定に資することを主要な目的として 1986年4月に設立された振興財団です。

浦上食品・食文化振興財団ホームページより引用